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miru

miru みる

迷ったらこの1本

  • まず1本なら 童貞くんにSEXレクチャーする世話好き家庭教師お姉さん FANZAで見る
  • NTR好きに 喉奥グポグポ即尺でねっとり寝取られた僕 FANZAで見る
  • 痴女の真骨頂 密着状態でじっくり痴女る肉食ハンターお姉さん FANZAで見る

プロフィール

項目情報
名前miru(みる)
旧名義坂道みる
生年月日1999年11月29日
スリーサイズB82(Eカップ)・W54・H84
出身地岐阜県
趣味映画鑑賞、お菓子作り
所属メーカーエスワン ナンバーワンスタイル(専属)
デビュー2018年8月(坂道みる名義)

「坂道みる」から「miru」へ──名前を変えても消えない芯

カメラが回った瞬間、彼女の目つきが変わる。受け身でじっと待つタイプではない。指先で、舌で、腰の動きで、自分から相手をほどいていく――その能動的な絡みが、miruという女優の輪郭そのものだ。

2018年8月、坂道みる名義でエスワン ナンバーワンスタイルから専属デビュー。18歳でカメラの前に立ったとは思えない物怖じのなさが当時から話題になり、翌2019年5月にはFANZAアダルトアワード2019で優秀新人女優賞を受賞している。新人の枠に収まらない表現力は、このころすでに評価として返ってきていた。

転機は2021年。所属事務所をT-PowersからC-more ENTERTAINMENTへ移すタイミングで、芸名を**「坂道みる」から「miru」へ**改めた。専属メーカーであるS1は変えず、名前だけを脱皮させる――そんな珍しい再スタートだった。改名後も供給ペースは落ちず、坂道みる時代の作品と合わせれば二桁年のキャリアに迫る本数を積み上げている。長く活動するAV女優は多いが、これだけ攻めの姿勢を保ったまま走り続けている人はそう多くない。

S1専属なのに、あちこちで見かける理由

miruを語るうえで外せないのが、その「神出鬼没」ぶりだ。S1専属でありながら、他メーカーや他社レーベルとのコラボ企画への出演が異様に多く、本人も自らを**「コラボの女王」**と称している。専属女優は基本的に自社レーベル内で完結するのが普通だが、彼女は枠を越えてあちこちの企画に呼ばれ、そのたびに違う顔を見せる。

この越境スタイルが、作品の幅にそのまま効いている。自分から攻め立てる痴女もの、潮を撒き散らす絶頂特化もの、背徳感の濃いNTR、世話焼きお姉さんの密着系――ジャンルを横断しても演技の密度が落ちないから、どの入り口から入っても「ちゃんとmiru」を味わえる。一人の女優で何通りも楽しめるのは、このコラボ体質あってのものだ。

下で挙げる4本は毛色がそれぞれ違う。最初の一本は、いちばん刺さりそうな設定から選べばいい。

おすすめ作品

童貞くんにSEXレクチャーする世話好き家庭教師お姉さん

机に向かう教え子の手を、そっと自分のほうへ引き寄せる。キスから挿入まで一段ずつ「これが正解だよ」と教え込んでいく時間は、見ているこちらまで生徒になった気分にさせる。優しく導きながら自分のほうもとろけていく表情がたまらない一本で、痴女の鋭さとは別の、包み込む色気が前面に出る。レビューはまだ6件と少ないが平均5.00の満点評価。miruの世話焼き気質を一番素直に味わえる入り口だ。

喉奥グポグポ即尺でねっとり寝取られた僕

「彼女がフェラしてくれない」――そんな相談を持ちかけた相手が、その場で答えを口で示してしまう。喉の奥まで迎え入れてねっとりとしゃぶり上げる長い尺に、寝取りの後ろめたさが重なって、興奮と罪悪感が同時に押し寄せてくる。miruのフェラはただ激しいのではなく、相手の反応をうかがいながら緩急をつけるのが上手い。その駆け引きがNTRの設定と噛み合った一本だ。レビュー26件・平均4.81という高評価も、この口の説得力を見れば腑に落ちる。

密着状態でじっくり痴女る肉食ハンターお姉さん

狭い場所に獲物を追い込んで、もう逃げられない距離でじわじわと攻める。身動きの取れない相手に顔を近づけ、囁き、焦らす――この「逃がさない痴女」こそmiruの本領だ。攻守がはっきり入れ替わる派手な展開ではなく、終始彼女が主導権を握り続ける息苦しいほどの密着が続く。受け身で見たい人ほど刺さるタイプの作品で、痴女ものの中でも支配の濃度が高い。レビュー7件・平均4.86。攻められる側になりたい人にいちばん早い。

未歩ななと13発ヌく逆3P同棲

エロかわいいmiruと子犬みたいに懐く未歩なな、最強にかわいい二人がM男の部屋に転がり込む。3日間で13発という数字が示す通り、休む間もなく代わる代わる搾り取られる構図だが、二人の空気が終始ゆるくて楽しげなのがこの作品の良さだ。痴女ものなのにギスギスせず、イチャつきと意地悪が紙一重で同居している。一対一の濃密さとはまた違う、女子二人がかりの圧を浴びたい人に向く。レビュー14件・平均4.93と、本数の割に評価が高く安定している。